他部署との連携をスムーズに行うために

他部署との連携スムーズに行えていますか?

本記事では部署をまたいだプロジェクト管理の方法をご紹介します。
コミュニケーション不足をmonday.comを用いて防ぎ、チーム間の連携をスムーズにしましょう。

  1. 部署間で情報共有
  2. 部署間で連携
  3. チャット機能・ファイル保存機能
  4. 計画と業務の同時進行
  5. 自由にカスタマイズ
  6. タスクに集中
  7. 一目で進捗状況の把握
  8. まとめ

他部署連携テンプレートで可能なこと

  • 部署間でのプロジェクトに関するコミュニケーションの向上
  • プロジェクトの停滞予防
  • 業務効率化
  • お互いの状況を把握
  • メールや電話無しで状況を確認
  • 業務への集中

部署間で情報共有

monday.comでは目標までのプロセスを設定し、他部署の人と共有します。
チームでプロジェクトに取り掛かっているとき、目標とプロセスがあればモチベーションがあがります。
情報共有ができると生産性が上がります。

部署間で連携

上図では次の部署が何をするか簡単に把握できます。
例えば制作部署がタスクを完了させると、次はマーケティング部署がタスクを完了させないといけないという流れが確認できます。
プロジェクトの中の進捗状況を把握できると、時間の管理や計画ができます。

チャット機能・ファイル保存機能

ファイルやチャットを一括管理できるので、探したい情報をすぐに検索できます。
無駄なメールを削減したり、ミーティングの時間を短縮して、効率よく働きましょう。

計画と実際の業務を同じ画面で行いましょう。

計画と実際の業務を同じ画面で確認する事によって、リアルな計画を立てることができます。
monday.comではプロジェクトの計画と進行を同時にできるので、効率的に作業できます。

自由にカスタマイズ

項目(カラム)を追加・削除し、業務に合わせて調整しましょう。
項目(カラム)の名前を変更し、カラムを追加してプロセスを分かりやすくしましょう。

タスクに集中

monday.comではタスクに担当者をアサインする事によって各社員が責任感をもって働くことができます。

従来のタスク管理ツールでは完了したタスクは自動的に削除されます。
しかし、monday.comでは完了したタスクを残しておくことをお勧めしております
なぜなら「タスクが完了した」という「成功」は業績として残すべきであるからです。

タスクが完了した時は、成功(完了)グループに移動して次の業務に取り掛かりましょう。
各社員が「成功」体験を味わえるように工夫されております。

簡単に進捗状況の把握しましょう

プロジェクトの進捗状況を確認するメールや電話はもう必要ありません。
一目で各タスクの状況が確認できます。
ミーティングの時間を短縮したり、不必要なメールや電話をなくしましょう。

※本記事はmonday.com公式サイトAccross Departmentsの翻訳記事です。また原文にはない内容も少々含まれています。

まとめ

他部署との連携はどこの企業でも課題となっていると思います。
monday.comを活用すれば、他部署との連携はスムーズになり、大規模プロジェクトもうまく進行させる事ができます。
これを機にぜひ、下記リンクより無料トライアルにご登録ください。

その他活用事例は下記リンクよりご覧ください。