リマインダー機能とカレンダー連携機能でタスク漏れを無くす

期日リマインダーとカレンダー連携でタスク漏れを防ぐ

Googleカレンダー、Outlookカレンダー、iCalendarとTimelineカラム(タイムラインを表示させる項目)やDateカラム(日付を入力できる項目)を連携して、タスクの期日でアラートを設定できます。

設定方法

ボードの右の「+」ボタンをクリックして、DateカラムTimelineカラムを追加しましょう。

タイトルをクリックすれば、カラムの名前を編集できますので「期日」と設定しましょう。

日付カラムとカレンダーを連携させる場合は、カラムのセルをクリックして設定します。「add time」をクリックして、具体的な時間も設定できます。Dateカラムは商品の納期、ミーティングの開始時間、イベントの終了時間等に使用できます。

ボードでプロジェクトの開始日と終了日を表示させたい場合は「開始日」と「終了日」の2つのDateカラムを設定します。

Timelineカラムとカレンダーと連携させたい場合、カラムでバーを左や右にスクロールして、矢印をクリックしてください。

次に、Googleカレンダー、Outlookカレンダーまた他のカレンダーを選択して、アサインされたタスクと連携させます。Googleカレンダーとの連携はクリックして簡単に設定できますが、他のカレンダーと連携したい場合、こちらよりご覧ください(英語のみ)。カレンダーのドロップダウンで「Sync Calendar」(カレンダーを同期)を選択してください。

Dateカラムに時間を追加すると、時間もカレンダーに表示されます。

monday.comのオートメーション機能を用いて、DateカラムTimelienカラムにリマインダーを設定できます!こちらよりご確認ください。(英語のみ)


※本記事はmonday.com公式サイト”Due Date Alerts and Reminders with Automations“の翻訳記事です。また原文にはない内容も少々含まれています。

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